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2008年11月11日 (火)

家路

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(RICOH GR DIGITAL)

空に影絵が映し出されるころ、
さえずっていた鳥たちも 一日働いた人たちも
その羽を休めに 家路へ。

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コメント

土曜は残念。
今、18-200のレンズが修理中なので、
直ったらよろしく。

筑紫さんは、本当に残念だけど、
残したものも本当に大きいと思う。

本人は色々考え悩みながらも、
楽しんだ人生なんじゃないかなあ。

惜しい人がまた亡くなった・・

投稿: Kuma | 2008年11月12日 (水) 10時07分

筑紫さんは最後まで前を向き
権力に媚びず対峙したすばらしいジャーナリスト
でしたね
残日録に残された言葉の数々が貴重です

昔一度 筑紫さんとエレベーターで一緒になったことが
ありますがカーキ色のラフな上着にジーパン
大きなバッグをぶら下げ とてもかっこ良かったです

投稿: グールドの帽子 | 2008年11月12日 (水) 21時26分

KUMAさんこんばんは。
土曜日は欠席でスミマセン・・・
おく○○とかは結局来れたのかな。
次回、春の園遊会はぜひ!

写真もカメラも見るの楽しみ!
レンズが直ったらカメラ&写真観賞会だね

筑紫さんのことは本当に残念です。
でも・・・「いろいろ考え悩みながらも楽しんだ人生」というのは
きっと本当にそうだよね。
もしあなたの人生は幸せでしたか?って
聞かれたら、きっと筑紫さんは幸せだったと答えると思う。


投稿: anise | 2008年11月13日 (木) 00時10分

グールドの帽子さん、こんばんは。
本当に筑紫さんはすばらしいジャーナリストでしたね。
そしてこんな人になりたいと思うような人です。
今日、TVで久米宏さんが筑紫さんについて
コメントされているのを観ました。
「困ってしまうのは、筑紫さんのような人が後にいないことだ。
こういう(人が亡くなった)場合、普通ご冥福をお祈りしますと
言わなければいけないのだろうけれど、どうも筑紫さんには、
無理だと思うけれどもう一度生まれ変わって出てきてほしい
そしてまた一緒に仕事をしたい」というようなことをおっしゃっていて
久米さんの気持ち、ちょっと分かるなぁ・・・と思いました。
記事にも書きましたが、伝えてくれたことや、筑紫さんのような人が
いたことを忘れないようにしようと思います。

グールドの帽子さんはご本人にお会いしたことがあるのですね。
いいなぁー!
私もそのエレベーターに乗りたかったです・・・!!

投稿: anise | 2008年11月13日 (木) 00時25分

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